御社が助成金をいくら受給できるか無料診断します!

返済不要の助成金!
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経営者の皆様、もらい忘れて損していませんか?
現在在籍しているパート、アルバイト、正社員にも適用可能です!
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複雑で面倒な申請手続きは社労士におまかせ下さい!!
膨大な添付書類に、作成しなければならない書類の数多さ!!そんな面倒な申請手続きなどに関してはわたくし社会保険労務士が行いますので安心してください。
■従業員に対し、教育訓練をした。
■契約社員から正社員に変えた。
■子供の生まれた女性従業員を休業させた。
など
これらの措置を計画し実行した事業主様に対して、 申請することにより、厚生労働省から助成金が頂けます。
しかも、返済不要です。 
毎年事業主様が負担している雇用保険料を財源としています。言わば、助成金は、従業員の雇用を安定させよう、職場環境をよくしようと努める事業主様へのご褒美のようなものです。
就業規則の作成・見直し
就業規則とは・・・ 
10人以上の労働者(パート、アルバイト含みます)を採用している職場では必ず作成して労働基準監督署に届け出ることが義務付けられています。そして、全従業員に知らせなくてなりません。 

会社と従業員とが守るべきルールのガイドブックの役割をも果たします。労働紛争の件数は年々減少傾向にはありますが、そういったガイドブックがないと、後々訴訟問題に発展することもあり得ます。 

爭い事になった時事業主様をサポートするのは弁護士の仕事。わたくし社労士の仕事は争いになる前に、揉め事が起こらない良い会社を作ることです。 

お客様からのヒアリングを誠心誠意慎重に重ねます。その上で、 
「過去にこういう従業員がいて困った」 
「もし今後こういう従業員が入社したら困る」 
「こんなクレームつけられたらどうするか」 
と事業主様が不安にならないような就業規則を作ります。 

現在、厚生労働省には返済する必要のない助成金制度というものがあります。法をちゃんと守り、従業員の雇用の安定を守り、快適な職場環境を作る等、正しい会社作りをする事業主様を国は助成します。 

言わば、事業主さまへのご褒美のようなものです。しかし、何十種類とある助成金のほとんどが、事業主様がやらなければならないことを就業規則へ新たに盛り込むことが必要になります。 

事業主様がご褒美を頂くためにも、就業規則の変更作業ははわたくし社会保険労務士にお任せください。スムーズに助成金が頂けるようにことを進めてまいります。
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下記のような助成金受給例があります!
有期契約から正社員に切り替えると、一人当たり57万円の助成金!!
法定外の歯周疾患検診を従業員に受診させ、 その後1年間誰も離職しなかった場合は、57万円の助成金!!
従業員が自発的に外部の教育訓練や検定を受講するのを希望した時に、従業員に休暇を与え、受講させた場合、 30万円の助成金!
人事評価制度を導入して従業員と会社との評価とをすり合わせを行い、従業員の得意分野とやる気を引き出し賃金を2パーセント以上アップした場合は、50万円の助成金!!
働き方改革に伴い、お誕生日休暇や誕生日休暇を導入して、東京都のホームページに働き方改革宣言し、就業規則に整備して実行した場合、最大100万円の助成金!!
女性の就業比率を高めるために、女性用のロッカールーム、トイレ、更衣室、シャワールーム、ベビールーム等を備え、女性従業員を募集した場合、かかった経費の3の2あるいは最大500万円の助成金!!
介護設備を導入し、従業員の身体的負担を軽減すると、設備経費の25%、あるいは最大150万円の助成金!! 
その後、一年間離職率が低下した場合、 更にかかった経費の20% 、あるいは最大150万円の加算!!
その他様々な助成金があります!!
顧問の社労士がいるけど、、、
あまり詳しくないのでやってくれない・・・
地方であまり情報がないのでわからない・・・
従業員が1人しかいないのでダメだと思った・・・
etcetc…… 
面倒くさそう・・・
いや社労士に頼めば面倒くさくありませんよ!! 

まずは、弊所にお気軽にご相談下さい!!